何をどのように学習すればよいかわかりますか?


中学校の教科書がそれまでの”ゆとり”重視のものから”発展学習”を容認したものに
変わり、2年になります。

また、すべての県立高校で実施される特色選抜では、検査教科として作文・小論文が
とりあげられています。

聖和では、これらの学習内容、入試制度の改革への対策も万全です。

学習意欲を引き出すにはプラス思考が必要。 積極的に勉強する姿勢作りを指導。また生徒とのカウンセリングを通して、意欲と集中力を高めます。

クラスに担任を設定し、より細かく生徒個人の成績と学習状況を把握、指導します。各試験の結果により、個人面談を実施。問題点の早期発見~解決を図ります。 また保護者との定期個人面談や電話相談による個人学習指導などを行っています。

中学生科は、学校の定期試験(中間・期末)前に、通常授業に加えて試験範囲の重要ポイントの再演習及び応用問題へのチャレンジなど試験対策を行います。学校の成績向上も重要な課題です。

小学生は五ツ木・駸々堂、
中学生は五ツ木・藤井・大阪進研を採用。

入試情報を分析し、受験生に役立つ資料を大量に提供します。

聖和は漢字検定の準会場です。
早期の漢字検定チャレンジで自信を持たせます。